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2月5日(土)伊豆海洋公園ビーチ・海洋情報


2月5日(土)ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れ 気温:8℃ 水温:16℃
透明度:15m 海洋状況:良好

天気は冬晴れで青く、最高ですが
気温は上がらず寒い一日
昨晩から吹く、強い西風の影響で
大変穏やかなコンディション
透明度が最高ですーーー
透明感があり、青く、綺麗でしたーーー
今年1月から始まったダイブマスター講習
今日はナビゲーション、じっくりと
精細な水中地図を作製します。

砂地、送り出しの入り江に
2022バレンタインバージョンの水中ポストが
設置され、バレンタインが盛り上がっている?

水中ポスト・2022バレンタインバージョン
水中ポスト・2022バレンタインバージョン
送り出し入り江・バレンタインバージョン
送り出し入り江・バレンタインバージョン

1月30日(日)伊豆海洋公園ビーチ・海洋情報


1月30日(日)ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れ 気温:9℃ 水温:16℃
透明度:15m 海洋状況:良好

天気が良く、少し風のざわつきはありましたが
ほぼ穏やかなコンディションで透明度も良好
1ダイブ目は2の根へ
根先端にはキンギョハナダイ、サクラダイの群れが
太陽光に照らされ、綺麗でした。
大きなテングダイが住み着いてます、、、
見る度に工事のトラロープを連想する。

送り出しの入り江にて見られている
ハナミノカサゴ幼魚
幼魚の頃は動きが少なく、じっとしているので
観察、撮影しやすく、ドレスを着ているような
ヒレが動く度に揺れ、優雅ですよ~

穴から顔を出しているニラミギンポ
個人的に好きな魚で、可愛いです!

寅年だけに、年魚と言えるかもしれない模様のテングダイ
寅年だけに、年魚と言えるかもしれない模様のテングダイ
ドレスを纏ったようなハナミノカサゴ幼魚
ドレスを纏ったようなハナミノカサゴ幼魚
意外にかわゆいニラミギンポ
意外にかわゆいニラミギンポ

1月29日(土)伊豆海洋公園ビーチ・海洋情報


1月29日(土)ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れ 気温:10℃ 水温:16℃
透明度:15m 海洋状況:水面ざわつきあり

少し水面に、ざわつきのあるコンディションでしたが
穏やか、透明度も良好、水温もなんと16℃
このシーズンとしては異例の水温で、温か
日差しもあり、快適なダイビングが楽しめました。

まだいますよーーークマドリカエルアンコウ
動くことなく、ひっそりと隠れて?います。
そろそろ姿を消してもおかしくないので
見てない方は是非、、、

砂地のサメといえば、カスザメ
砂地に隠れていて、今日は泳ぎ去っていきましたーーー

クエ穴に大きなヤイトハタがいました。
ホンソメワケベラにクリーニングされていて
大接近しても動かず、撮り放題
同じクエ科ではありますが、警戒心の強いクエとは
まるで違う豪胆さ

今日もまったりと楽しめました。

いつまでいる?クマドリカエルアンコウ
いつまでいる?クマドリカエルアンコウ
砂地の忍者魚・カスザメ
砂地の忍者魚・カスザメ
豪胆不敵なヤイトハタ
豪胆不敵なヤイトハタ

10月3日(日)伊豆海洋公園ビーチ・海洋情報


10月3日(日)ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れのち曇り 気温:24℃ 水温:22~26℃
透明度:10~12m 海洋状況:波あり

台風のうねりはおさまり穏やかになり
通常オープンでしたが、風が吹き込み
ややざわつきのあるコンディションでした。

今日は近場をゆっくり、、、
コケギンポ・ワールドを楽しんで頂きました。
トウシマコケギンポ、アライソコケギンポ
岩の穴から顔を出しているギンポの仲間

送り出しの入り江の亀裂に住み着いている
ゾウリエビ
大きさ、見た目は、やはりゾウリ
普段は亀裂の奥、一番奥にいるのですが、
最近は入り口付近の見やすい位置にいて
非常に良い子ですねーーー

アライソコケギンポ
アライソコケギンポ
トウシマコケギンポ
トウシマコケギンポ
ゾウリエビ
ゾウリエビ

10月2日(土)平沢ビーチ・海洋情報


10月2日(土)ポイント:平沢
天気:晴れ 気温:28℃ 水温:24~26℃
透明度:5m 海洋状況:凪

台風の影響が残る東伊豆
まだうねりが大きく、今日は穏やかな西伊豆
平沢へ行ってきました。
透明度はイマイチながら大変穏やかな凪のコンディション
緊急事態宣言解除、多くのダイバーで賑わい、
天気も晴天、夏日でした。

カマスのトルネード
360°カマスの渦、迫力のシーン

見易い位置にオオモンカエルアンコウ
様々な生物が見られ、楽しいダイビングが出来ました。

カマス・トルネードーーーーー
カマス・トルネードーーーーー
オオモンカエルアンコウと共に
オオモンカエルアンコウと共に

9月26日(日)伊豆海洋公園ビーチ・海洋情報


9月26日(日)ポイント:伊豆海洋公園
天気:曇りのち雨 気温:21℃ 水温:22~26℃
透明度:8~10m 海洋状況:波あり

曇り空から午後には雨が降り始め
うねりの波も入り始め、浅場はゆっくりとした揺れ
若干、濁りはありますが、まずまず良好な透明度

2の根に行ってきました。
大きなオオウミウマが動かず、正面を見てくれているので
写真が撮りやすい、、、
大きな個体なので、存在感ありますね~

砂地にはカスザメ
口を開けたり、閉じたり、ゆっくりと泳ぎ去っていきました。

ムラソイとトラウツボが並んでいる。
なんか、不思議で面白い光景

イシガキフグは中層をゆっくり泳ぎ
一匹だと思っていたら同じ亀裂の岩に
ペアでいたゾウリエビ
写真で分かりつらいですが並んでます。

オオウミウマ
オオウミウマ
ゆっくりと泳ぎ去るカスザメ
ゆっくりと泳ぎ去るカスザメ
ムラソイとトラウツボ
ムラソイとトラウツボ
ゾウリエビのペア
ゾウリエビのペア
イシガキフグ
イシガキフグ

9月25日(土)伊豆海洋公園ビーチ・海洋情報


9月25日(土)ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れのち曇り 気温:23℃ 水温:22~26℃
透明度:8~10m 海洋状況:ざわつきあり

やや風が吹き、水面はざわつきのあるコンディション
しかし、風波で水中は揺れもなく穏やか
透明度、良好です。

リクエストはウミガメ
只今、遭遇率100%
今日はエサを食べているところを見る事が出来ました。

ブリマチの根に住み着いている
大きなクエも遭遇率100%

流れはあるものの、キビナゴの群れが
川のように流れ、日に日に群れが大きくなり
凄い事になってます。

ウミテングも必ず見られる鉄板生物ネタ
長く見られると良いのですが、今日はキタマクラに
突かれて逃げ回っていました。

只今食事中・ウミガメ
只今食事中・ウミガメ
息継ぎへ浮上!
息継ぎへ浮上!
ブリマチの根に住むクエ
ブリマチの根に住むクエ

9月23日(木)伊豆海洋公園ビーチ・海洋情報


9月23日(木)ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れ 気温:31℃ 水温:22~26℃
透明度:8~10m 海洋状況:良好

晴天、真夏日、大変穏やかなコンディション
透明度も回復傾向、少しづつ良くなり、
祝日の為、多くのダイバーで賑わっていました。

エントリー、潜降してすぐにボラの大群に遭遇
久々に、ボラのトルネードに巻かれ
大迫力の瞬間!

ウミテング、カミソリウオのペア
リクエストのあったカスザメとウミガメ

キビナゴの大群、クマノミ・ハッチアウト寸前の卵
ハタタテハゼなどなど

砂の中から出てきたのはウニの仲間
オニヒメブンブク
ゆっくりと動き、そして潜る
不思議な生物

今日も見所満載で、がっちり楽しみました。

ボラの大群・トルネード
ボラの大群・トルネード
ゆっくりと泳ぐウミガメ
ゆっくりと泳ぐウミガメ
カスザメ登場
カスザメ登場
カミソリウオのペア
カミソリウオのペア
ハタタテハゼ
ハタタテハゼ
オニヒメブンブク
オニヒメブンブク

9月22日(水)伊豆海洋公園ビーチ・海洋情報


9月22日(水)ポイント:伊豆海洋公園
天気:曇りのち晴れ 気温:29℃ 水温:22~26℃
透明度:5~8m 海洋状況:うねり弱

台風14号の影響もほぼなくなり、穏やかなコンディションで
通常オープンしました。
透明度も濁りはあるものの、まずまず

産卵床撤去した後、姿を消したカミソリウオのペアが
場所を変え居ました。
寄り添いユラユラ、長くいてくれると良いですね!

ブリマチの根方面にて、高確率で見られているウミガメ
今日もゲッツ、、、

少しづつ移動しているウミテング
ちょこちょこと動く可愛さ、、、
まだまだ人気高

甲殻類も豊富で、アカホシカクレエビと
極小イソギンチャクモエビが同じイソギンチャクに
住み着いていますが、小さすぎて変わりずらい。
大きなゾウリエビは送り出ししの入り江にて、、、、
ビシャモンエビとガラスハゼもムチヤギに同居
アオリイカの卵、子供達も見られ、
マクロからワイドまで多くの生物が観察できました。

カミソリウオのペア
カミソリウオのペア
人気の高いウミテング
人気の高いウミテング
このところ高確率で見られているウミガメ
このところ高確率で見られているウミガメ
イソギンチャクモエビ
イソギンチャクモエビ
アオリイカの卵
アオリイカの卵

9月21日(火)雲見・海洋情報


9月21(火)ポイント:雲見
天気:晴れ 気温:26℃ 水温:26℃
透明度:10m 海洋状況:良好

快晴、東風、やや波のある東伊豆から
べた凪の雲見に行ってきました。
透明度も良好、キビナゴ、イサキが大群で見られ
洞窟、アーチ、トンネルの中にネンブツダイの大群
群れを掻き分けながら泳ぎました~

富士山もはっきりと見え、充実の一日でした。

牛着岩トンネルにて、、、
牛着岩トンネルにて、、、
周り一面・ネンブツダイ
周り一面・ネンブツダイ